Studio Journal knock

#6 New East

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2,160円(税込)
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東欧の若いアーティストを
カメラで切り取るマガジン。

Studio Journal knockとは、
カメラマン西山勲氏が世界各地の
アーティスト/表現者たちを訪ね
彼らの創造的な日常を綴る
ビジュアルマガジンです。
作品だけではなく
作品が生まれる背景へとクローズアップすることで
彼らの発想の源流を探っています。

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世界を旅するカメラマン西山勲氏。

編集者・写真家・グラフィックデザイナーでもある彼は
世界中のアーティストを訪ねるビジュアル誌
『Studio Journal knock』を2013年に創刊したり
雑誌「TRANSIT」やWebマガジン「Making Things」など
数々のインタビュー・撮影・執筆を行っています。

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表現者の言葉、想いを紡ぐ。

#6のNew Eastは冬の北欧・東欧諸国を旅し、
各地で活躍する若く才能ある表現者たちに
スポットを当てています。
例えば、社会主義時代の名残を残す
ブカレストの集合住宅で
密かに踊る静謐なるダンサー。

故郷の内戦や原発事故の痕跡を
カンバスや友人たちの身体に刻むアーティスト。

彼らの暮らす創造の現場に足を踏み入れ
ひとつひとつの言葉を拾い上げた一冊です。

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TimelssでのDish Gallery開催。

西山さんに初めてお会いしたのは残暑がまだ残る2018年の9月。
timelessのdish galleryの開催をお願いした際には快くokしてもらえました。
実際これまでたくさんの有名なお仕事をされており
最初Timelessとしては恐れ多い気持ちで一杯だったのですが
僕たちに気さくに話してくれて
フレンドリーでとても優しい方でした。
アフターパーティーでは制作のきっかけや旅の裏話などをたっぷりお話いただきました。
詳しい内容はこちら↓
http://timeless.asia/dish_gallery/09/

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相手の心を開く、被写体との距離感

アーティストは自分の中にある言葉にならない未知なるものと対峙し、
表現することで生きていこうとしています。
彼らの豊かな感受性や知性、
ナイーブな内面性を誌面で表現するために
「アーティストたちがどのような日常を
送りながらアートと向き合っているのか。」
を意識しながら撮る事で西山さんならではの
被写体との距離感が実現します。

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Timelessオリジナル
ギフトラッピング・ナンバリングスタンプ

オリジナル包装紙でのラッピングや記念日などの数字スタンプで、より特別なギフトをお届けします。

- Now -

この日この時この瞬間。大事なとき。

- Store’s Standard -

ふっと、時がなくなる空間を。
すっと、暮らしによりそう道具を。