1616/arita japan

TY ラウンドディーププレート

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アリタジャパン 1616 arita 陶器 プレート 画像1 アリタジャパン 1616 arita 陶器 プレート 画像1

みんなで食べるごはんはやっぱり美味しい。
話に夢中でもきれいに取り分けられる大皿。

「料理は何を食べるかじゃなくて、誰と食べるかだ」なんて言いますが、それは一理あると思います。 一人で食べるより、誰かと話しながら食べた方が美味しく感じるし、食べている時間がなにより楽しい。

ただ注意しなければ行けないのが「話に夢中だとこぼしやすい。」と言うこと。その場が盛り上がるほどついついやってしまいますよね。汁気があるものは特に危ない。

でもその話の中心がこのお皿だったら、垂直の部分で余分な汁気が切れるから、こぼれにくくなるんです。話に夢中でもうまく使うことが出来ます。つまり、これで話に夢中になるのと、こぼししてしまうのを両方クリア出来るのです。

少し大げさに言えば、話を邪魔しない・料理を美味しくする便利な大皿なのだと思います。

TYシリーズが愛される、その理由。

  • アリタジャパン 1616 arita 陶器 プレート 画像1

    ツヤありで油ものも大丈夫 TYシリーズのこの表面は、しっかりツヤのあるホワイト。油ものもしっかり弾いてくれますし気にならない。汚れに強いタフな仕上がりです。もちろん電子レンジ・食洗機で使えます。

  • アリタジャパン 1616 arita 陶器 プレート 画像1

    食パンが丁度良いサイズです。
    例えば朝のトーストでワンプレート。一人分のパスタを余裕を持ってレストランのように。二人分を盛りつけてテーブルのセンターに。どの使い方にもぴったりで、テーブルに登場することが多くなる優秀なサイズです。

お皿の新定番を目指す
<1616/arita japan>

有田焼のニュースタンダード。

有田焼の伝統を踏襲しながらも、これまでの有田焼とは異なるデザインアプローチを試みたこれからの未来に寄り添う、新しい器のシリーズです。
1616年に日本で最初の陶磁器がつくられた場所、有田。
その有田からaritaとなり、またひとつの物語が産地に生まれました。

TYシリーズ

遥か昔、4百年前に作られた道具としての器。
その時代を想いながら柳原照弘は、新たな素材を用い、多様な食生活を受け入れるシンプルな形状の陶磁器のシリーズを開発しました。
用途を限定しないフレキシブルな形状でありながらも、非常に強度のある高密度の陶土を用いたライトグレーの器は、有田焼の持つ、華美ではない美しさが現代に引き継がれています。

アリタジャパン 1616 arita 陶器 プレート 画像1

商品について

材質 磁器
サイズ 直径 235×高さ 30mm
生産 日本製 | 佐賀県
その他 電子レンジ・食洗機でご利用いただけます

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